よくあるご質問 FAQ
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よくあるご質問と回答一覧 Question and Answer
うるま市観光物産協会で、日頃よくいただくご質問とその回答を一覧にまとめてみました。
ご不明な点や確認されたいことなどございましたら、まずはこちらの一覧をご確認いただければと思います。
うるま市について
うるま市ってどんなところですか?
沖縄本島中部の東海岸に位置するうるま市は、沖縄の古くからの文化や伝統芸能が色濃く残る地域のひとつです。また世界遺産の勝連城跡や、海中道路からつながる離島など、沖縄らしい風景も楽しめます。
☆うるま市についてもっと知りたい方はこちらをご覧ください。
☆うるま市についてもっと知りたい方はこちらをご覧ください。
うるま市の場所を教えてください。
沖縄本島中部の東海岸に位置しており、うるま市主要部へは那覇空港から車で約50分、恩納村や北谷町から車で約10分~30分で、アクセスしやすい場所にあります。
☆詳しくはこちらをご覧ください。
☆詳しくはこちらをご覧ください。
うるま市の「うるま」とはどういう意味ですか?
うるま市の「うるま」とは、沖縄の言葉で「サンゴの島(うる=サンゴ、ま=島)」という意味に由来します。また、景観の見事な沖縄の島々を示す言葉でもあることから、海に面した素晴らしい景観を有するこの市を表す言葉にふさわしい、ということでうるま市と名付けられました。
うるま市のゆるキャラはなんですか?
うるまの海で生まれた珊瑚の種の妖精『うるうらら』です♪いつか美しい珊瑚の華を咲かせることを夢見て、うるま市の魅力を広めるために頑張っています。
・生誕地 沖縄県うるま市
・誕生日 2015年3月5日(珊瑚の日)
・性格 頑張り屋
・職業 うるま市嘱託職員
☆うるま市公式ウェブサイト「うるうららの部屋について」
・生誕地 沖縄県うるま市
・誕生日 2015年3月5日(珊瑚の日)
・性格 頑張り屋
・職業 うるま市嘱託職員
☆うるま市公式ウェブサイト「うるうららの部屋について」
交通アクセスについて
那覇空港から車でのアクセス方法を教えてください。
那覇空港からうるま市主要部へは、有料道路を利用して車で約50分ほどでアクセスできます。
※交通渋滞が発生した場合や時間帯によってはさらに時間がかかる場合がございます。
☆詳しくは「うるま市への行き方」をご覧ください。 ☆こちらのページでは、車での行き方を詳細に説明しています。 ☆動画でみる。
※交通渋滞が発生した場合や時間帯によってはさらに時間がかかる場合がございます。
☆詳しくは「うるま市への行き方」をご覧ください。 ☆こちらのページでは、車での行き方を詳細に説明しています。 ☆動画でみる。
アメリカンビレッジから車で何分ですか?
アメリカンビレッジからは、うるま市内目的地によって所要時間は異なりますが、勝連城跡まで約40分、海中道路まで約50分で到着できます。
☆こちらの動画では、一般道路を利用し、那覇空港からアメリカンビレッジを経由した、うるま市までの行き方をご紹介しています。
☆こちらの動画では、一般道路を利用し、那覇空港からアメリカンビレッジを経由した、うるま市までの行き方をご紹介しています。
恩納村のリゾートホテルから車で何分ですか?
うるま市から美ら海水族館まで車で何分ですか?
うるま市最寄りのインターチェンジから美ら海水族館までの所要時間は以下のとおりです。
・沖縄北インターチェンジから 約1時間10分
・石川インターチェンジから 約1時間
※交通渋滞が発生した場合や時間帯によってはさらに時間がかかる場合がございます。
・沖縄北インターチェンジから 約1時間10分
・石川インターチェンジから 約1時間
※交通渋滞が発生した場合や時間帯によってはさらに時間がかかる場合がございます。
那覇から日帰りで観光できますか?
はい、那覇から日帰りで十分にお楽しみいただけます。那覇市内から車で約50分〜1時間30分ほどでアクセスでき、海中道路や世界遺産勝連城跡など、うるま市を代表する観光スポットを巡ることができます。
☆エリアごとの観光スポットは「うるま市エリア別観光スポット」をご覧ください。 ☆おすすめのモデルコースは「うるま市おすすめモデルコース」をご覧ください。 ☆こちらのページでは、うるま市内の飲食店をご紹介しています。
☆エリアごとの観光スポットは「うるま市エリア別観光スポット」をご覧ください。 ☆おすすめのモデルコースは「うるま市おすすめモデルコース」をご覧ください。 ☆こちらのページでは、うるま市内の飲食店をご紹介しています。
那覇空港からバスでのアクセス方法を教えてください。
那覇空港から路線バスを利用してうるま市へお越しの場合、目的地によって乗車するバスが異なります。
☆うるま市の主要観光スポットまでの行き方について、詳しくはこちらをご覧ください。 ☆バスの乗換案内や時刻表の検索はこちらをご覧ください。
☆うるま市の主要観光スポットまでの行き方について、詳しくはこちらをご覧ください。 ☆バスの乗換案内や時刻表の検索はこちらをご覧ください。
うるま市を路線バスで周遊したいです。
路線バスを利用して観光することは可能ですが、事前のルート確認がおすすめです。
うるま市内へは那覇方面から路線バスでアクセスでき、市内の主要エリアへもバスで移動できます。ただし、本数が限られているため、時刻表や乗り換えを事前に確認しておくと安心です。
効率よく巡りたい方は、タクシーの利用もあわせてご検討ください。
☆公共交通機関を利用したうるま市内各スポットへの行き方は、こちらのページでご紹介しています。 ☆バスの乗換案内や時刻表の検索はこちらをご覧ください。 ☆海中道路から先にある4島へアクセスできるうるま市四島経由循環バス≪伊計屋慶名線≫の時刻表はこちらをご覧ください。
うるま市内へは那覇方面から路線バスでアクセスでき、市内の主要エリアへもバスで移動できます。ただし、本数が限られているため、時刻表や乗り換えを事前に確認しておくと安心です。
効率よく巡りたい方は、タクシーの利用もあわせてご検討ください。
☆公共交通機関を利用したうるま市内各スポットへの行き方は、こちらのページでご紹介しています。 ☆バスの乗換案内や時刻表の検索はこちらをご覧ください。 ☆海中道路から先にある4島へアクセスできるうるま市四島経由循環バス≪伊計屋慶名線≫の時刻表はこちらをご覧ください。
バスで浜比嘉島まで行けますか?
はい、浜比嘉島までバスで行くことができます。参考までに、那覇空港からの行き方は以下のとおりです。
☆那覇空港→JA与那城前(沖縄バス27番・52番)~※乗換(徒歩0分)~JAおきなわ与那城支店前→浜漁港前又は比嘉漁港前下車
※JA与那城前を下車後、路線が変わるためバス停の場所が異なります。
☆うるま市四島経由循環バス≪伊計屋慶名線≫の時刻表はこちらをご覧ください。
☆バスの乗換案内や時刻表の検索はこちらをご覧ください。
☆那覇空港→JA与那城前(沖縄バス27番・52番)~※乗換(徒歩0分)~JAおきなわ与那城支店前→浜漁港前又は比嘉漁港前下車
※JA与那城前を下車後、路線が変わるためバス停の場所が異なります。
津堅島への行き方を教えてください。
レンタルバイクはありますか?
申し訳ありません、うるま市内でのレンタルバイクのご案内はございません。
観光について
観光案内所はありますか?
はい、「うるま市観光案内所」という観光案内所があります。
【住所】うるま市勝連南風原3807−2
【電話】098-978-7373
【住所】うるま市勝連南風原3807−2
【電話】098-978-7373
うるま市の観光パンフレットが欲しいです。
当サイトの「パンフレットダウンロード」よりデータのダウンロードが可能です。
☆パンフレットの種類はこちらをご確認ください。 紙のパンフレットをご希望の方には、無料で郵送いたします。以下のお問合せフォームよりお気軽にお申込みください。
☆お問合せフォームはこちら
☆パンフレットの種類はこちらをご確認ください。 紙のパンフレットをご希望の方には、無料で郵送いたします。以下のお問合せフォームよりお気軽にお申込みください。
☆お問合せフォームはこちら
うるま市の代表的な観光スポットを教えてください。
うるま市の穴場スポットを教えてください。
うるま市には、知る人ぞ知る穴場スポットがたくさんあります。
地元の人が見て絶景だと思う穴場スポットを教えてください。
うるま市の絶景穴場スポットをご紹介します。
初日の出が見られるスポットを教えてください。
海中道路や勝連城跡は、初日の出におすすめのスポットです。
うるま市は沖縄県の東海岸に位置し、美しい朝日を堪能できる場所が数多くあります。
☆うるま市内の朝日が見られるスポットはこちらをご覧ください。
うるま市は沖縄県の東海岸に位置し、美しい朝日を堪能できる場所が数多くあります。
☆うるま市内の朝日が見られるスポットはこちらをご覧ください。
半日/1日で回れるおすすめコースはありますか?
うるま市には、歴史的史跡や海・島などの自然を楽しめるほか、朝日の名所や体験型アクティビティなど、半日・1日で巡りながら楽しめます。
☆おすすめのモデルコースは「うるま市おすすめモデルコース」をご覧ください。 ☆うるま市ガイドブック「うるまtrip」にもモデルコースのご紹介がございます。
☆おすすめのモデルコースは「うるま市おすすめモデルコース」をご覧ください。 ☆うるま市ガイドブック「うるまtrip」にもモデルコースのご紹介がございます。
子連れで楽しめる観光スポットが知りたいです。
うるま市には、お子さま連れで楽しめるスポットも数多くあります。
【ファミリー向けスポット】
【ファミリー向けスポット】
琉球ガラス匠工房 石川本店
※体験は6歳~可能です。
※体験は6歳~可能です。
マリンアイランド
※体験は4歳~可能です。
☆ファミリーで自然を楽しむモデルコースはこちらをご覧ください。
※体験は4歳~可能です。
安心して楽しめるビーチはありますか?
お子様連れや、安全に楽しみたい方におすすめのビーチは2か所あります。こちらは、監視員がいたり、クラゲネットが設置されているビーチです。危険な生物に注意し、遊泳区域内で海水浴を楽しみましょう。
◇宇堅ビーチ
【住所】〒904-2211 沖縄県うるま市宇堅644−3【電話】098-952-0014
【HP】https://ukenbeach.com/
◇伊計ビーチ
【住所】〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計405【電話】098-977-8464
【HP】http://www.ikei-beach.com/
☆沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
◇宇堅ビーチ
【住所】〒904-2211 沖縄県うるま市宇堅644−3【電話】098-952-0014
【HP】https://ukenbeach.com/
◇伊計ビーチ
【住所】〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計405【電話】098-977-8464
【HP】http://www.ikei-beach.com/
☆沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
海に入るときの注意点は何ですか?
危険な生物や潮の流れ、炎天下での日焼けや熱中症、生態系の保護などに注意が必要です。
☆沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
☆沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
雨の日でも楽しめる観光はありますか?
はい、あります。沖縄文化を体験できる施設やお店をご紹介します。
【見学・体験】 【買い物】
【見学・体験】 【買い物】
雨の日でも勝連城跡に行けますか?
見学は可能ですが、足元が滑りやすくなるため注意が必要です。勝連城跡のふもとにある歴史文化施設『あまわりパーク』もおすすめです。
☆歴史文化施設『あまわりパーク』の詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。 ※強風時には入場を制限する可能性があります。詳細は世界遺産勝連城跡公式ウェブサイトをご確認ください。
☆歴史文化施設『あまわりパーク』の詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。 ※強風時には入場を制限する可能性があります。詳細は世界遺産勝連城跡公式ウェブサイトをご確認ください。
海中道路は有料ですか?
海中道路は沖縄本島(勝連半島)と平安座島を結ぶ約5kmの無料道路で、沖縄県道10号伊計平良川線の一部です。
名前は「海中道路」ですが、海の上を走る道路で、トンネルではありません。
満潮時には、平安座海中大橋の主塔の赤と道の両側に広がる海の青のコントラストが美しく、ドライブもおすすめです。
名前は「海中道路」ですが、海の上を走る道路で、トンネルではありません。
満潮時には、平安座海中大橋の主塔の赤と道の両側に広がる海の青のコントラストが美しく、ドライブもおすすめです。
海中道路を渡った先には何がありますか?
海中道路を渡ると、「浜比嘉島」「平安座島」「宮城島」「伊計島」の4つの島に行くことができます。
☆海中道路と島しょ地域についてはこちらをご覧ください。
☆海中道路と島しょ地域についてはこちらをご覧ください。
海中道路付近のビーチは泳げますか?
海中道路付近のビーチは、安全管理の観点から、遊泳は推奨されていません。
市内にある遊泳可能なビーチをご紹介します。
◇宇堅ビーチ
【住所】〒904-2211 沖縄県うるま市宇堅644−3【電話】098-952-0014
【HP】https://ukenbeach.com/
◇伊計ビーチ
【住所】〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計405【電話】098-977-8464
【HP】http://www.ikei-beach.com/
※沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
市内にある遊泳可能なビーチをご紹介します。
◇宇堅ビーチ
【住所】〒904-2211 沖縄県うるま市宇堅644−3【電話】098-952-0014
【HP】https://ukenbeach.com/
◇伊計ビーチ
【住所】〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計405【電話】098-977-8464
【HP】http://www.ikei-beach.com/
※沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
海中道路周辺でマリンアクティビティはできますか?
はい、海中道路周辺ではさまざまなマリンアクティビティをお楽しみいただけます。SUP(スタンドアップパドル)やカヤック、パラセーリング、ウインドサーフィン、シュノーケリングなど、初心者から経験者まで楽しめるアクティビティが充実しています。浅瀬の海のため、家族旅行やグループ旅行にもおすすめです。
☆こちらのページでは、うるま市で体験できるマリンアクティビティをご紹介しています。 また、沖縄の海では、安全に気を付けて遊びましょう。
☆沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
☆こちらのページでは、うるま市で体験できるマリンアクティビティをご紹介しています。 また、沖縄の海では、安全に気を付けて遊びましょう。
☆沖縄の海を安全に楽しむため気を付けたいことについてはこちらをご覧ください。
津堅島に宿泊施設はありますか?
はい、津堅島には、「民宿 神谷荘」という宿泊施設があります。宿泊だけでなく、日帰りBBQ・ランチ・民謡ショーも楽しむことができます。
☆民宿 神谷荘の詳細はこちらをご覧ください。
☆民宿 神谷荘の詳細はこちらをご覧ください。
津堅島は徒歩で散策できますか?
津堅島は周囲7㎞ほどの島なので、気軽に一周することができますが、散策の際には自転車を借りるのがおすすめです。港から徒歩約5分の位置にある「あずま商店」で、レンタサイクルを行っています。
【住所】沖縄県うるま市勝連津堅1195
【電話番号】098-978-4029
【営業時間】7:00~12:30/14:00~21:00
【料金】1台1,000円(1日)
※料金や情報は、変更となる場合がありますので、ご利用前に上記までお問合せください。
【住所】沖縄県うるま市勝連津堅1195
【電話番号】098-978-4029
【営業時間】7:00~12:30/14:00~21:00
【料金】1台1,000円(1日)
※料金や情報は、変更となる場合がありますので、ご利用前に上記までお問合せください。
伝統芸能のエイサーとは何ですか?
エイサーとは、本土の盆踊りにあたる沖縄伝統芸能のひとつです。
各地域の青年会がそれぞれの型を持ち、旧暦のお盆の夜に、地域内を踊りながら練り歩きます。
これを道ジュネーといいます。
うるま市は「伝統エイサーの郷」と言われており、格式のあるエイサーが残っています。
各地域の青年会がそれぞれの型を持ち、旧暦のお盆の夜に、地域内を踊りながら練り歩きます。
これを道ジュネーといいます。
うるま市は「伝統エイサーの郷」と言われており、格式のあるエイサーが残っています。
☆エイサーについては、こちらのページでもご紹介しています。 ☆動画でみる。
伝統芸能のエイサーを見たいです。見られる時期と場所を教えてください。
毎年、旧暦のお盆(旧暦7月13日~15日)の夜に、各地域の青年会によるエイサーの演舞が行われます。
日程や場所は地域によって異なりますので、青年会のSNSなどの情報をご確認ください。
日程や場所は地域によって異なりますので、青年会のSNSなどの情報をご確認ください。
レンタサイクルはありますか?
お土産・食事処について
海が見えるカフェや飲食店はありますか?
はい、あります。うるま市内には、海を眺めながらゆったり過ごせるカフェが点在しています。天気の良い日には、青い海を眺めながら食事やカフェタイムを楽しむことができます。
ほか
地元の人が行く食堂や沖縄そばのお店を教えてください。
うるま市には、地元の人に長年親しまれている食堂や沖縄そば店が数多くあります。ボリューム満点の定食屋さんや、あっさり出汁からこってり系まで個性豊かな沖縄そばを楽しめるお店など、地域ならではの味に出会えます。観光客の方も気軽に入れるお店が多いので、ぜひローカルグルメをお楽しみください。
☆こちらのページでは、うるま市内の飲食店をご紹介しています。 ☆うるま市観光物産協会のInstagramでは、おすすめの飲食店をご紹介しています。
☆こちらのページでは、うるま市内の飲食店をご紹介しています。 ☆うるま市観光物産協会のInstagramでは、おすすめの飲食店をご紹介しています。
海中道路から近い飲食店はありますか?
はい、海中道路周辺や道中には、ドライブの途中に立ち寄れる飲食店やカフェがあります。
うるま市特産品の「くがにたまご」を使用した卵料理が自慢のシーサイドカフェ。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/urutama/
◇うるまジェラート
地元の天然素材を練り込んだ無添加ジェラートが魅力。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/urumagelato/
沖縄グルメの合間に、ほっとする和の味、炊きたてご飯と上質な干物の定食が楽しめます。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/urumahimonoshokudo/
沖縄の昔ながらの生活感を感じられる築90年の古民家食堂。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/t-love-e/
◇宿&喫茶アガリメージョー
地域の交流を楽しむ、泊まれる喫茶店です。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/agarimajo/
◎絶景が楽しめる
◇海カフェ うるたまうるま市特産品の「くがにたまご」を使用した卵料理が自慢のシーサイドカフェ。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/urutama/
◇うるまジェラート
地元の天然素材を練り込んだ無添加ジェラートが魅力。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/urumagelato/
◎大人数にもおすすめ
◇うるまひもの食堂沖縄グルメの合間に、ほっとする和の味、炊きたてご飯と上質な干物の定食が楽しめます。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/urumahimonoshokudo/
◎島の文化が味わえる
◇古民家食堂てぃーらぶい沖縄の昔ながらの生活感を感じられる築90年の古民家食堂。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/t-love-e/
◇宿&喫茶アガリメージョー
地域の交流を楽しむ、泊まれる喫茶店です。
【HP】https://uruma-ru.jp/member/agarimajo/
津堅島でお昼ご飯を食べられるお店はありますか?
はい、津堅島にある「民宿 神谷荘」では、毎日12時から行われる音楽ライブを生で楽しみながら、地元の食材を使った津堅どんぶり定食や定番の沖縄そばを楽しむことができます。
また、「津堅島シークルーズ」では、目の前に広がる海を眺めながらBBQやお食事、軽食を楽しめます。
☆民宿 神谷荘の詳細はこちらをご覧ください。 ☆津堅島シークルーズの詳細はこちらをご覧ください。
また、「津堅島シークルーズ」では、目の前に広がる海を眺めながらBBQやお食事、軽食を楽しめます。
☆民宿 神谷荘の詳細はこちらをご覧ください。 ☆津堅島シークルーズの詳細はこちらをご覧ください。
団体で食事できる場所はありますか?
BBQができる場所はありますか?
はい、海を眺めながらBBQを楽しめる施設をご紹介します。
料金などの詳細は各事業者までお問合せください。
☆TERUMA ~east coast~
【住所】〒904-2301 沖縄県うるま市与那城照間1860-1
【HP】https://uruma-ru.jp/member/eastcoastbbqteruma/
☆宇堅ビーチ
【HP】https://ukenbeach.com/
☆伊計ビーチ
【HP】http://www.ikei-beach.com/
☆津堅島シークルーズ
【住所】〒904-2317 沖縄県うるま市勝連津堅2629-4 【電話】098-978-7008
【HP】https://sea-crews.com/
☆民宿 神谷荘
【住所】〒904-2317うるま市勝連津堅1472-4 【電話】098-978-3027
【HP】https://www.kamiyasou.com/
料金などの詳細は各事業者までお問合せください。
☆TERUMA ~east coast~
【住所】〒904-2301 沖縄県うるま市与那城照間1860-1
【HP】https://uruma-ru.jp/member/eastcoastbbqteruma/
☆宇堅ビーチ
【HP】https://ukenbeach.com/
☆伊計ビーチ
【HP】http://www.ikei-beach.com/
☆津堅島シークルーズ
【住所】〒904-2317 沖縄県うるま市勝連津堅2629-4 【電話】098-978-7008
【HP】https://sea-crews.com/
☆民宿 神谷荘
【住所】〒904-2317うるま市勝連津堅1472-4 【電話】098-978-3027
【HP】https://www.kamiyasou.com/
海中道路ロードパーク内でBBQ(火気使用)はできますか?
海中道路ロードパークは、海を眺めながら散策や休憩を楽しんでいただくための施設です。BBQなどの火気を使用したご利用は想定していないため、安全面や環境保全の観点からお控えいただくようお願いしています。
なお、うるま市内にはBBQができるビーチや施設がございますので、そちらのご利用をご検討ください。
☆TERUMA ~east coast~
【住所】〒904-2301 沖縄県うるま市与那城照間1860-1
【HP】https://uruma-ru.jp/member/eastcoastbbqteruma/
☆宇堅ビーチ
【住所】〒904-2211 沖縄県うるま市宇堅644−3【電話】098-952-0014
【HP】https://ukenbeach.com/
☆伊計ビーチ
【住所】〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計405【電話】098-977-8464
【HP】http://www.ikei-beach.com/
なお、うるま市内にはBBQができるビーチや施設がございますので、そちらのご利用をご検討ください。
☆TERUMA ~east coast~
【住所】〒904-2301 沖縄県うるま市与那城照間1860-1
【HP】https://uruma-ru.jp/member/eastcoastbbqteruma/
☆宇堅ビーチ
【住所】〒904-2211 沖縄県うるま市宇堅644−3【電話】098-952-0014
【HP】https://ukenbeach.com/
☆伊計ビーチ
【住所】〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計405【電話】098-977-8464
【HP】http://www.ikei-beach.com/
うるま市の特産品はなんですか?
うるま市の特産品には収穫量日本一(世界一)を誇る「もずく」があります。うるま市勝連産のもずくは太くてしっかりとした歯ごたえがあり、低カロリーでミネラルや食物繊維が豊富な自然食品です。沖縄では、味噌汁・天ぷら・サラダ等いろいろな料理に使われ、親しまれています。
このほかにもたくさんの特産品があります。
☆うるま市の特産品をご紹介したパンフレット「うるま生まれの産品手帖 うるまむん」はこちらからご覧いただけます。
このほかにもたくさんの特産品があります。
☆うるま市の特産品をご紹介したパンフレット「うるま生まれの産品手帖 うるまむん」はこちらからご覧いただけます。
うるま市の特産品を買えるお店はどこですか?
うるま市の特産品は、「うるマルシェ」でご購入いただけます。市内外の農家から届く新鮮な野菜や、沖縄近海の魚介類、県産のお肉などがそろい、うるま市の旬の味覚を楽しめる市場です。レストランやフードコートも併設されており、買い物とあわせて食事も楽しめます。
また、うるま市のふるさと納税の返礼品でも、特産品を取り扱っています。詳しくは以下のページをご覧ください。
うるま市で人気のお土産はなんですか?
うるま市では、特産品を使ったお菓子や料理が人気です。
市内中心部に位置する「うるマルシェ」では、うるま市自慢の特産、食材を取り扱っています。
市内中心部に位置する「うるマルシェ」では、うるま市自慢の特産、食材を取り扱っています。
うるま市限定のグッズはありますか?
はい、うるま市ならではのオリジナルグッズをご用意しています。
うるま市のPRキャラクターがデザインされた「うるうららボールペン」や、うるま市をPRするYouTube動画から生まれた「GOGO URUMA LOVERS Tシャツ」など、ここでしか手に入らないアイテムがあります。
また、うるま市出身のアーティスト HY とコラボした限定グッズも人気です。旅の記念やお土産にもおすすめです。うるま市のPRキャラクターがデザインされた「うるうららボールペン」や、うるま市をPRするYouTube動画から生まれた「GOGO URUMA LOVERS Tシャツ」など、ここでしか手に入らないアイテムがあります。
それぞれ、TERUMA ~east coast~1Fでご購入いただけます。
※販売場所や在庫状況については、販売店舗へお問い合わせください。
うるうららのグッズはどんな種類がありますか?
うるうららのグッズには
・うるうららラバーキーホルダー
・うるうららボールペン
・うるうららマスコットキーホルダー
・うるうららTシャツ
・うるうららトートバッグ
の5種類があります。
・うるうららラバーキーホルダー
・うるうららボールペン
・うるうららマスコットキーホルダー
・うるうららTシャツ
・うるうららトートバッグ
の5種類があります。
うるうららのグッズは販売していますか?どこで買えますか?
はい、販売しています。TERUMA ~east coast~1Fでご購入いただけます。
世界遺産勝連城跡の御城印はどこで購入できますか?
勝連城跡のふもとにある、あまわりパークにてご購入いただけます。
勝連城跡オリジナル御城印、沖縄の世界遺産五城のコラボ御城印など、複数の種類をご用意しております。また、御城印帳もご購入いただけます。
勝連城の物語を表現した御城印帳もご購入いただけます。
勝連城跡オリジナル御城印、沖縄の世界遺産五城のコラボ御城印など、複数の種類をご用意しております。また、御城印帳もご購入いただけます。
沖縄闘牛について
沖縄の闘牛とは何ですか?
闘牛は、古くから沖縄をはじめ日本各地で親しまれてきた伝統文化です。古くから大衆娯楽として多くの人々に親しまれてきた沖縄の闘牛は、スペインの闘牛とは違い、人と牛が闘うスタイルではなく、相撲のように牛と牛が互いの角を付き合わせて押し合うように闘います。
ルールもシンプルで、どちらかが相手に背を向けて逃げたら勝負あり!
約1トンもの巨体が「ガツンッ!」とぶつかり合う真剣勝負は圧巻で、まるで格闘技を観ているかのような迫力ある試合観戦ができます。
うるま市は沖縄で闘牛が最も盛んなまちとして知られており、市内では定期的に闘牛大会が開催されています。
☆闘牛大会の日程は、うるま市公式ホームページからご確認いただけます。
☆沖縄県闘牛連合会公式ブログでも、県内の闘牛大会スケジュールをチェックできます。
☆うるま市の闘牛については、こちらのページでご紹介しています。
☆こちらの動画では、うるま市の闘牛文化をご紹介しています。
ルールもシンプルで、どちらかが相手に背を向けて逃げたら勝負あり!
約1トンもの巨体が「ガツンッ!」とぶつかり合う真剣勝負は圧巻で、まるで格闘技を観ているかのような迫力ある試合観戦ができます。
うるま市は沖縄で闘牛が最も盛んなまちとして知られており、市内では定期的に闘牛大会が開催されています。
闘牛はどこで見れますか?
闘牛大会はいつ開催されますか?
うるま市の闘牛大会は、年間約20回程度開催されております。中でも、沖縄県No.1を決める「全島闘牛大会」は、春と秋の年2回開催されます。(春の全島大会:5月第2日曜日、秋の全島大会11月第2日曜日)
☆闘牛大会のスケジュールは、沖縄県闘牛連合会公式ブログよりご確認いただけます。
☆闘牛大会のスケジュールは、沖縄県闘牛連合会公式ブログよりご確認いただけます。
闘牛大会の入場料金を教えてください。
闘牛大会に行きたいのですが、予約はできますか?
申し訳ありません、闘牛大会の席予約は承っておりません。
石川多目的ドーム(闘牛場)に駐車場はありますか?
はい、石川多目的ドーム(闘牛場)には、無料駐車場(約130台)があります。イベント開催時は混み合う場合がありますので、時間に余裕を持ってお越しください。
※ただし、全島闘牛大会などの大規模イベント時には、石川多目的ドームの駐車場が利用できない場合があり、臨時駐車場からシャトルバスでのご案内となることがあります。
☆大会詳細につきましては、沖縄県闘牛連合会公式ブログをご覧ください。
※ただし、全島闘牛大会などの大規模イベント時には、石川多目的ドームの駐車場が利用できない場合があり、臨時駐車場からシャトルバスでのご案内となることがあります。
☆大会詳細につきましては、沖縄県闘牛連合会公式ブログをご覧ください。
石川多目的ドーム(闘牛場)にはバスで行けますか?
はい、石川多目的ドーム(闘牛場)には、路線バスを利用して行くことができます。
うるま市の闘牛大会が開催される石川多目的ドームへは、那覇方面から高速バスを利用してアクセス可能です。
☆【那覇空港からのアクセス方法の一例】
那覇空港 → 石川IC(高速バス111番・名護バスターミナル行)
※石川ICで下車後、石川多目的ドームまでは徒歩約8分で到着できます。
うるま市の闘牛大会が開催される石川多目的ドームへは、那覇方面から高速バスを利用してアクセス可能です。
☆【那覇空港からのアクセス方法の一例】
那覇空港 → 石川IC(高速バス111番・名護バスターミナル行)
※石川ICで下車後、石川多目的ドームまでは徒歩約8分で到着できます。
闘牛大会の所要時間はどのくらいですか?
闘牛大会は、全10試合前後で構成されており、試合の展開や出場牛のコンディションによって所要時間は変動します。
一般的には平均して約2時間程度で終了することが多いですが、試合が長引いた場合などは、3〜4時間程度かかることもあります。
一般的には平均して約2時間程度で終了することが多いですが、試合が長引いた場合などは、3〜4時間程度かかることもあります。
闘牛大会を見てみたいのですが、初めてでも楽しめますか?
闘牛大会は、実況や解説があるため、初めての方でもお楽しみいただけます。
初めて闘牛をご覧になる方には「沖縄観光闘牛」のプログラムもおすすめです。事前にルールや楽しみ方を知っておくと、闘牛大会をより一層お楽しみいただけます。
初めて闘牛をご覧になる方には「沖縄観光闘牛」のプログラムもおすすめです。事前にルールや楽しみ方を知っておくと、闘牛大会をより一層お楽しみいただけます。
沖縄観光闘牛とは何ですか?
沖縄観光闘牛は、沖縄闘牛を初めてご覧になる方向けの観光プログラムです。闘牛のルールや楽しみ方、見どころを、沖縄唯一の闘牛実況アナウンサー・伊波大志(いは たいし)さんが分かりやすくレクチャーします。エキシビジョンマッチ(練習試合)では、臨場感あふれる実況とともに解説を楽しめます。闘牛との記念撮影もでき、沖縄闘牛の魅力を気軽に体験できます。
☆沖縄観光闘牛につきましては、レキオツーリスト公式ウェブサイトをご覧ください。
☆沖縄観光闘牛につきましては、レキオツーリスト公式ウェブサイトをご覧ください。
ここに掲載されていない内容について、闘牛に関して知りたいことがあります。
その他、闘牛に関するご質問は、沖縄県闘牛連合会公式ブログ「闘牛in Okinawaブログ」の問い合わせフォームよりご連絡ください。
☆「闘牛in Okinawaブログ」お問い合わせフォーム
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ドローン撮影について
海中道路でドローン撮影をしたいのですが…
海中道路でのドローン撮影は、安全確保のため、事前の確認や許可申請が必要となります。
海中道路は県が管理する道路(県道)にあたるため、撮影に関する申請や可否については、沖縄県中部土木事務所維持管理班へ事前にお問合せください。
【お問合せ先】
沖縄県中部土木事務所維持管理班
電話番号:098-884-6512
また、撮影に伴い交通規制などが発生する場合は、警察への申請が必要となります。
なお、海中道路のロードパーク部分についてはうるま市が管理しているため、申請が必要となる場合がございます。撮影内容についてうるま市経済部 観光・スポーツ課へ事前にご相談・情報共有をお願いします。
【お問合せ先】
うるま市役所 観光・スポーツ課
電話番号:098-923-7612 メールアドレス:kankousports-ka@city.uruma.lg.jp
海中道路は県が管理する道路(県道)にあたるため、撮影に関する申請や可否については、沖縄県中部土木事務所維持管理班へ事前にお問合せください。
【お問合せ先】
沖縄県中部土木事務所維持管理班
電話番号:098-884-6512
また、撮影に伴い交通規制などが発生する場合は、警察への申請が必要となります。
なお、海中道路のロードパーク部分についてはうるま市が管理しているため、申請が必要となる場合がございます。撮影内容についてうるま市経済部 観光・スポーツ課へ事前にご相談・情報共有をお願いします。
【お問合せ先】
うるま市役所 観光・スポーツ課
電話番号:098-923-7612 メールアドレス:kankousports-ka@city.uruma.lg.jp
写真・動画の提供について
うるま市の自然や史跡、観光地などが映っている動画・画像素材はありますか?
はい、あります。うるま市観光物産協会では、うるま市の魅力をより多くの方に知っていただき、観光振興につなげることを目的として、うるま市の美しい自然や史跡、観光地などを撮影した画像素材・動画素材を無料(フリー素材)で提供しています。
☆詳しくは、以下のページよりご確認ください。
☆詳しくは、以下のページよりご確認ください。
エイサーの写真・動画素材を提供してほしいです。
申し訳ありません、エイサーの写真・動画素材につきましては、当協会では保有しておりません。
恐れ入りますが、エイサーに関する素材提供については、以下までお問合せください。
【お問合せ先】
うるま市役所 観光・スポーツ課
電話番号:098-923-7612 メールアドレス:kankousports-ka@city.uruma.lg.jp
恐れ入りますが、エイサーに関する素材提供については、以下までお問合せください。
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うるま市役所 観光・スポーツ課
電話番号:098-923-7612 メールアドレス:kankousports-ka@city.uruma.lg.jp
入会について
うるま市観光物産協会の会員になりたいのですが…
うるま市観光物産協会では、会員を随時募集しております。個人事業主及び法人の方がご入会いただけます。うるま市を観光の力で元気にしたい皆さまのご入会をお待ちしております。
☆詳細はこちらをご覧ください。
☆詳細はこちらをご覧ください。
その他
季節ごとの服装や持ち物の注意点はありますか?
沖縄は亜熱帯地方で、年間の平均気温が20℃以上になります。
そのため比較的年中を通して過ごしやすいのですが、海風が強く吹くため、観光客の方からは「冬は思いのほか寒い」「気候の予測がつきにくい」という声をよく聞きます。
☆沖縄旅行の際に知っておきたいことについてはこちらをご覧ください。
そのため比較的年中を通して過ごしやすいのですが、海風が強く吹くため、観光客の方からは「冬は思いのほか寒い」「気候の予測がつきにくい」という声をよく聞きます。
☆沖縄旅行の際に知っておきたいことについてはこちらをご覧ください。
台風時は観光できますか?
沖縄に接近する台風は県外に比べて勢力が強く、台風の接近中に屋外に出ると、強風にあおられて転倒したり、飛来物の直撃を受けてケガをしたりする危険があります。台風接近中には外出は避け、ホテルなどの屋内で過ごしましょう。
うるま市の観光地に居る、東江ツルさん(永遠の85歳)とは誰のことですか?
2013年に伊計島で開催されたアート展で展示された作品です。当時の伊計島は大型リゾート施設の閉館、島唯一の学校が閉校するなど、悲しい出来事が続きました。地域を元気にしようと県内外の芸術家・美術家、地元住民が一体となって取り組むアート展が開催されました。「ツルおばー」「おばー」と呼ばれ、地元住民に親しまれています。「あまわりパーク」にあるうるま市観光案内所で皆さまをお待ちしています。
お探しの情報が見つからない場合は、こちらからお問合せください。